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- 2026/04/09(木) 22:58:41|
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先日、ディズニーオンアイスを観て来ました。
スケートを見に行くなんて生まれて初めてでした。
招待券をタダでいただいたので、あまり気負いせず気楽に観る事ができました。
通常のフィギュアスケートはテレビでしか見たことがないんですが、大体2~4人くらいだと思います。
ディズニーオンアイスの場合は、多いときはステージ上に30~50人くらいの人が同時に滑ったりしました。
おもちゃの兵隊が列を作って滑るように歩く(まあ滑ってすんですけど)様は、スケートをうまく生かしたいい演出だな~と感心したり。
今年のはオールスターパレードってやつで、もう次から次へといろんな物語が出てきて、おなかいっぱいな感もあったりしましたが、まあ全体的には面白かったんじゃないかな、と。
よくテレビで目にするのはアマチュアのフィギュアスケートで、ああいうのはよくしりもちついてるところが映ります。
こっちはさすがにプロですね。完全ノーミスだったように見えました。
ところで、後日書きますが、最近うちの子供はアンパンマンのDVDにハマってます。
そこで発見。アンパンマンのエンディングで「チーズ 山寺宏一」って出てる。
あの山ちゃんがなんでこんな役やってんの?と思ってちょいと調べてみたんです。
チーズ役はアンパンマン放送開始当時の無名時代からやっている。
バイキンマンのオーディションに落ちたともあった。
昨日第一話を見たが、チーズの声は最初は野太い声だったが話が進むにつれ、かまめしどんやらカバ夫やらおっさん風の声の役が増え、チーズはかわいい声になっていった。
その他の作品では、とにかくいろんな役をやっていることは知っていたが、改めて調べてみると、、これもかよ!っていうのが結構多い。
よく知っているもので、調べてはじめて知ったのは
アンパンマン(チーズ、カバ夫、カバ夫君のパパ、かまめしどん、ゆず爺や、たぬき鬼)
ドラゴンボールZ(天津飯(82、84話。鈴置洋孝が急病の為の代役))
スーパーヅガン(織田信太郎)
燃える!お兄さん(ダック・ニコルソン)
フルハウス(ジョーイ・グラッドストーン)
ドラゴンボールZは今度わざわざレンタルして見てやろうかと思ってます。
特にディズニーものでもとにかくあらゆるキャラクターの声の吹き替えを行っていて、
アラジン ジーニー(ランプの精)
ドナルドダック
美女と野獣 野獣
リロ・アンドスティッチ スティッチ
っておいおい、こないだ観て来たディズニーオンアイスって、声はほとんどこの人一人でやってたんじゃん。
ミッキーとかミニーとか女性系は別として。
途中で休憩があって、「この後、15分の休憩をいただきます」っていうアナウンスがあったんだけど、これも山ちゃんだったw
これはもう、次回は「ディズニー公認 山ちゃんオンアイス」でお願いしたい。
昨日テレビで久しぶりにゲキレンジャー見た。
結構どこもそうだと思いますけど、仮面ライダーとかレンジャー系は見せちゃダメっていうご家庭多いと思います。
ウチもそうです。剣もって来て殴ったり殴ったり殴られたりしたらかないません。
そうでなくてもウチのボウヤは太鼓のバチでたたきに来ますよ。
結構この系の番組は影響力強いですからね。
ちなみに、アンパンマンのアンパンチは実際たたいてるシーンがないのでセーフみたいです。
でもおいらはゲキレンジャーが見たいのです。いい大人だけどいい大人だから見たいのだ。
昨日はちょっとそういう流れを(どういう?)作って観てしまいました。たまにはいいよね。
1歳になったばかりのボウヤは全然興味ない様子でよかった。
2歳半の娘は結構真剣に見ていた。心配になって一回テレビ消したら自力でつけた。
まあいいや・・・
で、いいわ。ゲキレンジャー。
オープニングのアクションシーンなんかかなり好印象だった。
さらに昨日本編の重い殴り合いはもっとステキ。
普通は強くなってくると、北斗の拳とかドラゴンボールとかマトリックスみたいに手数が多く&速くなって軽い感じになるんだけど、昨日見たのは一発一発のパンチをズドーン、ズドーンと撃っていて気持ちよかった。
加速するとき、背中から手持ち花火みたいな火花が出るのはどうかと思ったが。
仮面ライダーシリーズとは違ってCG使ってないっぽいのがとてもいい。
それでもって昔より全然出来が良いわけで。
・・・でも結局、なんだかんだ最後はバズーカみたいなやつでトドメなんですよね。
肉弾戦でバシっと決着つけば格好いいのに。
カッチョイイ武器でファイナルアタック決めないとスポンサー様が許さないんだよなあ。
で、思ったのは
そろそろ巨大化終わりにした方がよくないすか?
(ちなみにゲキレンジャー内では邪身豪天変というらしい。)
巨大化で物語ぶちこわしな気がしませんか?
合体超合金ロボ売りたいのはわかるんだけどさ。
これもスポンサー様が許さないのよね、きっと。
そういえば、いつのまにかゲキレンジャー5人になってんの。
当初からの予定なのか、ロボの売上が良くてバリエーション増やしたかったから?
しかし紫と白って微妙だわ。
ちなみに我が群馬のヒーローでG-fiveってのがいます。
赤青黄色の3人でスタートして、途中で2人増えるって展開はG-fiveと一緒で、こっちの方が先。
テレ朝パクッたか?すごいね!ローカルヒーロー!
G-fiveのホームページは、www.g-five.net。
ホームページ久々に見てみたらタイアップとか広告だらけだったわ・・・
結論。ヒーローは悪には強いがスポンサーに弱い・・・と。
わくわくさんとは、教育テレビ「つくってあそぼ」、「つくってワクワク」の出演者のことです。
http://www.nhk.or.jp/kids/program/tsukutte.html
今度となりの市に来るっていうので、子供連れて行ってみよっかなーとか考えてるところです。
で、ふと「わくわくさん」でぐぐってみた。
・・・やっちまった。おもしろすぎる。
なにこのわくわくさんブーム
そもそも、私がわくわくさんに興味を持ったのが、↓を観たとき。
「ぐ~チョコランタンとともだちいっぱいオンステージ」
教育テレビのキャラクター大集合みたいな盛りだくさんな内容で、他のファミリーコンサートのDVDより遥かにおもしろい作品です。
大人でもまあまあ楽しめます。
小さなお子さんをお持ちの方は、買って見てみてください。
大人が見ていて笑うポイントとしては、こんなところがあります。
ワンワンのアドリブ
イチジョウマンとふうかのやりとり
ストレッチマンの一言
わくわくさんの工作中のアドリブ
しかし!一番の見所はそこではないのです!
終盤に差し掛かり、おまつりが始まる頃・・・バックで踊るわくわくさん。ここ!
決して一番前で踊れる立ち位置の人ではないので、踊りの部分では常に後ろの方にいるわけなのですが、歌のおにいさんとおねえさんの後ろからわくわくさんが不意にフレームインしてくるそのとき!
出演者中、最も華麗なダンスを目の当たりにしたのです。
あのメガネであのダンスはありえない。しかも不意に突然映りこんでくるので、なんか飲みながら見てると大変なことになります。
ところで、わくわくさんこと、久保田雅人さんのホームページもみつかりました。
http://www.kubota-masato.com/
その中の「久保田雅人情報」より・・以下引用
私を真似てイベントなどをやっている人が、いるらしいのです。
はっきりとしたことは、まだ、わかりませんが、
私が行く予定のない土地で、いかにもそれらしいタイトルの催しがあるという情報が流れました。
私が知り得た情報では、その詳しい内容までは、わかりませんが、
私たちの番組と似たようなタイトルで、イベントなどを行っているらしいのです。
私たちも、現在調査中です。
わくわくさんは、この世でただ一人、このわたしだけですよ!
くれぐれもご注意ください。
・・以上引用終わり
むしろそっちが見たいわw
どんなニセわくわくさんが登場するんだ!バレバレちゃうんかい!
ゴロリなんか見た目からしてうさんくささ満開なのに、ニセゴロリとか来たらどうしよう。
あーいきたいわぁ
アドエスには[es]からとなるテンキーがついて使い勝手が向上しましたが、初代W-ZERO3に比べて自由に割り当てできるキーが圧倒的に少なくなっています。
そこで重宝されるのがキー割り当てソフト。
W-ZERO3シリーズを使っている人で知らない人はいない(ってかここ読んでる人自体いないだろ)と思いますが、簡単な説明。
OSの設定、「設定」の「ボタン」で表示されるボタンに自分の好きな動作を割り当てられます。
例えば・・・
Diclandを起動したいとき普通はスタートメニューからプログラムを選択し、その中からDiclandを選択しますが、ステップが多くてかったるい。
Operaなどよく使うプログラムはスタートメニューの中に表示しておけば、「スタート」から起動することができますが、スタートメニューに登録できるのは7つまでです。
キー割り当てを行っておけば、あるキーを押す(もしくは押しっぱなしにする)だけの1アクションでプログラムを起動できるのです。
で、説明終わり。
普通W-ZERO3シリーズを使ってる人は大体SortinchkeyやPQZⅡを使っていると思います。
SortinchkeyやPQZⅡを使うと、画面切り替えボタン3度押しとか、設定次第でどんな押し方にもプログラムを割り当てることができるようですが、私には無理。
アドエスの設定はできても、アホだからおつむの設定が保存されません。
よって、私の場合は初代W-ZERO3の時代からUKKeyというものを使用しています。
http://homepage3.nifty.com/UK-taniyama/
このUkkeyというソフトは「設定」の「ボタン」で表示されるボタンを2倍使えるようにします。
アドエスだと標準ではこのような3つの割り当てができます。
画面回転キー
画面回転キー長押し
文字キー長押し
UKKeyを使うと、
画面回転キー 単押し
画面回転キー 二度押し
画面回転キー長押し
画面回転キー長々押し
文字キー長押し
文字キー長々押し
最大で6個の機能を割り当てられるわけです。
つまり、単押しの場合はシングル・ダブル、長押しの場合は長押しと長々押しのそれぞれ2種類ずつ機能を登録できるのです。
6個くらいあれば十分です。
これ以上多くても頭が悪くて覚えきれません。
ここでUKKeyの最大の特徴。
ボタン長押しが目で見て確認できる。
通常、ボタン長押しは0.5秒ほどでボタンから手を離せばよいところ、プログラム実行中などで負荷がかかっている場合は1~2秒ほど押していなければ長押しと認識されないことがあります。
SortinchkeyやPQZⅡがこの辺をうまく処理しているかどうかは使ったことがないのでわからないですが、少なくとも目で見て操作できるので、UKKeyで長押しミスをすることはありません。
ボタンを長押しすると、画面下に進捗バーが出てきます。
出てきた時点で離すと長押し、バーが最後まで出終わってから離すと長々押しとなります。
私の場合はこんな風にしています。
文字キー長押し・・・Taskman(定番タスクマネージャ)
文字キー長々押し・・・EasyClip(範囲選択、コピー、定型文貼付、クリップボード履歴などが使える多機能超便利ユーティリティです。)
画面回転キー単押し・・・YTaskmgr(タスクマネージャですが、主に画面切替と音量調整ができるので重宝しています。)
画面回転キー二度押し・・・カメラ
この4つで十分なので、使っていない画面回転キー長押しには、UKKeyを使わず、OSの設定でボイスレコーダーに割り当てています。
参考に設定方法を。
1.¥Windows¥AppButtonsにある、「ボイスレコーダー.lnk」を¥Windows¥スタートメニュー¥プログラムにコピーする。
2.スタート→設定→ボタンで、画面回転キー長押しにボイスレコーダーを割り当てる。
画面回転キーを押している間だけ、メモが起動し録音が行われます。
長時間録音は厳しいですが、通話中の録音とか簡易ボイスレコーダーとして使えます。
これに関しては押しっぱなしが前提なので、逆にここではUKKeyは使えません。
その他の通常のアプリはスタートメニューに登録(7個まで)と、残りはJucrabというTODAY上で左右ソフトキーを拡張するツールで間に合わせています。
それと、UKKey常駐中は、設定→ボタンを開くと常駐が解除されてしまいます。
そのときは再度スタート→プログラム→UKToolsからUKKeyを再度実行すればOKです。
これ一度使うと手放せません。
一度おためしあれ。
長くなっちゃったのでこのへんで。設定方法は気が向いたら書こっと。
一ヶ月くらい前でしたっけ?iMiev sportの話題があちこちに出てましたね。
今は東京モーターショーで見られるんでしょうか?
なんとなく、いいなーと思いながら見てました。
一見不恰好だけど、クーペしてるし、スポーツってついてるから期待してもいいのかな。
今は軽自動車に乗っていて、次買い換える際も軽を考えているが、なかなかこれといったものがない。
コペンはオープン+マニュアルシフトで気持ち良さそうだけど、コントロールする楽しさが感じられないんだろうな。
また、後輪駆動である三菱のアイもある。他にもバンでは後輪駆動車もあるがさすがに車高が高すぎてイヤ。
三菱のアイはマニュアル設定が無い。
というところで、iMiev sportの記事を見かけたわけです。
iMiev sportのボディで、ガソリンエンジン+マニュアルミッションって結構良いのではないだろうか?
EVとなればスポーツとありながらまずマニュアルミッションは無いだろう。
そのうちここに書こうと思っていたところ、サイエンスZEROでおもしろいことをやっていた。
ガソリンエンジンの現行iとEVのiMievの加速競争。
どこかのEVについての記事で読んだのは、
モーターの場合発進から最大トルクを発生する。
それと、現状では軽規格に合わせ、パワーも軽と同じに調整、つまりパワーを絞っている。
ということ。
なので、出だしでiMievが前に出て、そのままほとんど車間が同じままゴール!
と予想していたのだが、結果は
出だしは一緒、中盤も横一線だが、後半iMievがのびて車一つ分開けて勝ち、だった。
なんでこうなったかというと、多分一つは重さの問題があるんではないだろうか。
序盤のパワーはiMievの方が上だが、重さの問題で五分。
それと後半の回転が上がる頃になるとフリクションロスの少ないモーターの方が勝ってくるんだと思います。
我が愛車のカプチくんには、これが出るまで頑張ってくれることを切に望む次第であります。
あと20年くらい頑張ってくれ・・・