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- 2026/04/09(木) 19:09:22|
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「タレントで弁護士の橋下徹氏が府知事に立候補」という記事と
「弁護士でタレントの橋下徹氏が府知事に立候補」という記事を見かけますね。
どっちも一緒か。ってかこの人タレントだったのか。
芸能事務所に所属してるの初めて知った。
またタレントが政治家にもっていかれる。
前回の参院選がやりすぎで、タレント候補を乱立するといったやり方に反発が強くなってきているのはで明らかだと思うのだが。
私ならテレビに出てる人に政治家にはなって欲しくない。テレビが面白くなくなるから。
橋下さんはそんな自公をどう思っているのだろうか?
人気があるから、当選する確率が高いのは今しかないとでも思ってるんだろうか?
橋下さんがテレビを観ている人を幸せにできるのは今しかないんじゃないか?
大阪府民の反応はまた違うんだろうか?
実はもうかれこれ2ヶ月くらい前から取り組んでいたものです。
日曜大工初作品となります。
先週末にようやく形になりましたのでご紹介。
もともとは機関車トーマスの木製レール用の台として考えていたものですが、先日新たにシルバニアファミリーという部屋占有率№1の猛者が導入されたため、
急遽対シルバニアファミリー用として開発目的が変更されました。
ちなみにトーマスのプレイテーブルはこんなの。価格は2万オーバー。
木製レールトーマスはここでたくさん取り扱ってますね。
トーマスプロショップBABoo!
なんて上のショップのページ見てたら、トーマスクリップなんてものを見つけてしまった。これは非常に欲しい!
話を戻しますが、我が家に導入されたシルバニアファミリーはこれら3つ。一番下のやつ以外はおじいちゃんに買ってもらった。
シルバニアファミリーあかりの灯る大きなお家
シルバニアファミリー森の水車のパン屋さん
【25%OFF】はじめてのシルバニアファミリー
しかしこれ細かすぎる。
ポットの蓋とか外れなくていいっすよ。
引き出しも外れなくていいよ。みんな微妙に大きさが違うから、どれがどの引き出しだかわかんないんだよ!
石鹸もあるでよ^^)。2×1mmの白い四角い物体。
こんなちっこいもんで遊べるか!
ベンチとか椅子とかが逆さで床に転がっているところを踏むと泣けます。
昨日はせっかく5,6歩歩けるようになって、喜んで歩き回っているボウヤ(1歳)が踏んで泣いてました。
ということで、作成の経緯をば。
まずなんとなくイメージ図と三面図をおこしてみたり。
裏紙使ったメモ用紙に書いてます。
材料買うときとか墨付けとかで常に持ち歩いてたからくしゃくしゃ。汚い。
三面図を元にばらしてみた図を書いてみる。
これを持って材料をを買いにいく。
ちょうどいい感じの大きさの板があったのでそれにする。
パインの集成材。900×400mm。
次に買ってきた板に鉛筆で線を書く。
ここまでは子供が昼寝してる間とか、家の中でちまちま間を見ながらやったのでスムーズにできた。
まあでもここまでで3週間くらいかかってますが。
問題はこの後。
材料を切る・削る・組み立てるといった工程がなかなか進まない。
基本的にここからは工具を使わにゃいかんので、準備だけでもそれなりに時間がかかるし、屋外での作業となるので天気が悪いとできないし。
しかもこの時期、日が落ちるのも早くて、気がつくと暗闇の中、勘でジグソーを操ってる自分がいたり。
切るまでの間に大分時間を費やしたため、途中でどれが何だかわからなくなって変なところを切り落としてしまって板を買いなおす羽目になったりした。
先週末、やっとこ一人で作業できる時間がまとめてとれたので、その後の削る・組み立てる工程は一気にできたのです。
完成間近の様子。
最後に天板に100円ショップで買ってきたコルクシートを貼り付けて終了。
ここまで長かった。長かったよ・・・
で、感動の場面。シルバニアファミリーのおうちを乗っける・・・が、
「あかりの灯る大きなお家」が乗りません。
設計ミス。
まあこれ以上でかい板買うということになると予算オーバーだし、しょうがない。
フチに乗っけてます。
思ったよりこの家でかいな。
早くも端材を使って拡張を計画中。
今週やりたいんだけど、できるかなあ。
初めて作って学んだこと。
次回に生かすべくメモ。
木工の本に書いてあることばっかりだ。ちゃんと読め、自分。
・いらない線はできるだけ消す。←間違えて余計なところを切ってしまった。
・線を書いたらなるべく早く切る。←間違えて余計なところを切ってしまった。
・端に近いところにコーススレッドを打つときには、下穴を開ける。←ヒビが入ってしまった。
・コーススレッドを打つためのダボ穴は板ごとに組み立て直前に、現物にあわせて開けた方が調整ができるし間違えがない。←左右のパーツで同じ方向から穴を開けてしまったり、最初に全てのパーツに穴を開けてしまったために微調整ができなくなってしまった。
集成材は高い。900×400mmで1枚1500円くらいした。
次回何か作るときは、ちょっと手間かかるけど、2×材を使って作ろうと思います。
なぜだかわかりませんが、車のクラクションを鳴らすのが大好きな人っていますよね。
どっちかっていうと移動が目的というより、クラクションを鳴らすために乗っているんじゃないかってくらい。
ピアノ弾く人はピアニストでギター弾く人はギタリストで、どっちかっていうとクラクションのマークってトランペットっぽいからトランペットの場合はトランペッターだよなとかはどうでもいいです。
で、クラッカー(意味変わっとる)達にとって、究極のクラクションとはいかに長く鳴らし続けられるかであり、長く鳴らし続けたその先にはきっと栄光の日々が待っているのです。
信号が青に変わっても気づかずになかなか発進しない前の車。
そんなシチュエーションに出会うこと、それこそがクラッカーの最大の喜びであります。
クラッカーたちはなるべく長くクラクションを鳴らしたいのです。
もしあなたが後ろからクラクションを鳴らされたら、すぐに発進せず、彼らが満足するまで鳴らさせてあげましょう。
こういう人たちは100%ノーマルのクラクション装備です。
なので、「プー」じゃなくって「フォーン」とか「ビャー」だったら、クラッカーではありませんので注意しましょう。
たしか5年くらい前だったでしょうか。
片側2車線の道路を車で走っていました。
まっすぐ行くと先には500mくらいの間に3個信号があり、それぞれに右折レーンが設置されています。
意外にもそれぞれの信号で右折する車は多く、しかもこの短い間隔に3個の信号ですので、右折レーンが短くて、右側の車線だけがかなり手前のポイントから渋滞します。
私は直進の予定だったので、左側の車線を走行していました。
私の2つ前を走っていた車がその先の信号で右折する予定だったらしかったんですが、気付いて右車線を見たところ既に時遅し。
右車線はのろのろ運転の状態。
きっとその方はとても律儀な人だったのでしょう。その場でウインカーを出してなるべく右に寄り、停車して入れてくれる車を待つことにしたようです。
普通だったらもっとギリギリのところまで走っていって、突っ込んで無理やり割り込むとかそういうあくどいことをやるんでしょうけど、その人は違った。
しかし、その人の後ろを走行していた人、イコール私の前を走行していた人はクラッカーだったのです。
ここぞとばかりに前の車にピタリとつけ、嬉しそうにクラクションを鳴らし続けました。
「プーーーーーーーー」
公道でクラクションを鳴らし続ける記録でギネスに申請しようとでもしたのでしょうか。全く手を離さず、ずーっとクラクションを鳴らし続けます。
ここからちょっとわかりづらいので、仮名をつけさせていただきますね。
右に入ろうとしていた律儀な横田(仮名)さんはちゃんとめいっぱい右によって停車していたので、後続車がトラックでもない限り余裕で通り抜けられるほど左側を空けていました。
しかし、このクラッカー丸山(仮名)さんは、困ったことに車線のど真ん中に停車してクラクションを鳴らしていたのです。
図で現すとこんな感じ。■が横田さん(仮名)、□が丸山さん(仮名)、▲が私および後続車。◆は右車線で渋滞している車の列。
| ■| ◆ |中
| □ | ◆ |央
|▲ | ◆ |分
|▲ | ◆ |離
|▲ | ◆ |帯
↑進行方向
クラクションを鳴らすのに夢中の丸山さん(仮名)のせいで私と私の後続車の皆さんは進めなくなりました。
「クラクションを鳴らしたければそれは構わないが、あなたも右に寄ってクラクションを鳴らしていただきたい。」と、そう思いました。本気で心の中で叫んだ。
当時私は普通サイズの5ナンバーの車に乗っていました。
なんとか左側を抜けられるかな?と車を丸山さん(仮名)の左側のスペースに入り込んでみたんですが、本当にギリギリ通れるか通れないかの幅。
無理にすり抜けようとしても左側の縁石にホイールすりそうだし、丸山さん(仮名)の車に当たるのもイヤだし、すり抜けるのはやめて横田さん(仮名)が右車線の列に入れてもらえるのをじっと待つことにしたのです。
クラクションを聞きながら。だいたい2分くらいですかね。
丸山さん(仮名)があと50cm右に寄ってくれたら、みんな左側を抜けていけるのに。
とにかく長かった。2分とはいえ、丸山さん(仮名)はその間ずっとクラクション鳴らしてましたからね。
私の出会ったクラッカーの中では唯一のメジャーリーガークラスです。
今はとても小さい車に乗ってるので、次にこういうシーンに出会ったら華麗にスルーしてやろうと意気揚々と待ち望んでいるのですが、なかなか巡りあうことができません。
逆に小さすぎて見落とされてるんだかなんだか、ちょっと無理だろといったタイミングで強引に割り込まれるとかもう踏んだりけったりです。
今度割り込んできたらクラクション鳴らしてやる。
えー、今回ついに2回目のチャレンジとなりました。
アメリカンドッグって結構重いっすね。お昼ご飯の後にはきつい。
近所のコンビニで安売りしてるんで今がチャンスなんですが、なかなか買う気になれん。
で、ようやく重い腰を上げ買ってきたわけですが、なんと!
コンビニのやつは、ケチャップとマスタードが同時に出てくるタイプ。
ほら、あのパキってやるとニュル~って出てくるの。
そんな説明でもわかる人はわかると思います。
ケチャップとマスタードの出し分けが非常に難しい!
っつーわけでまたまた失敗。
このツール類の使用方法もマスターしないといけないことがわかりました。
全然進歩しませんな。
今回の作品。
やっぱり写真の撮り方も進歩してない。
さて、次回は年明けになりそうな予感です。
ウィルコムでアドエス(Advanced/W-ZERO3[es])を就職活動に使おうみたいな企画があります。
なんつーか、本当に使えるのかは疑問です。っていうか想像つきません。
なんせ我々の時代はケータイで就職活動ってこと自体がありえない話だったわけですから。
一人一台の時代になって、私も多少世の中の携帯電話事情を想像できるようになりましたが、携帯だのPHSだのを使いこなして内定もらうとか全くイメージ沸きません。
大体、面接前にネットでその企業のHP見てたらゲームで遊んでると勘違いされて「君もう帰っていいよ」とか言われないんかね。
初代W-ZERO3のときなんか、社内で使ってるとPSPとしか見られなかった苦い思い出が蘇ってくるわ。
そんなこんなで、filmoというサイトで募集した、素人さんが作ったCMでこんなんがあった。
出かけなくても就職活動可能って、理想っていえば理想だわな。
本来の目的から考えれば完全に間逆な理想を描いているわけで、簡単に作られててもなかなか面白いと思った。
アドエスで就職活動つったら、もうこれしか思い浮かばなくなってしまったわ。
ここまでいろいろ考えたところで、↑の動画イメージを払拭するために実際にアドエス持ちの私が活用ストーリーを考えてみた。
主人公である「アドエス聡史」は採用試験の面接に遅れてしまう。
アドエスのスケジューラ警告音を鳴り響かせながら面接会場に駆け込む聡史。
会場に入ると、聡史はアドエスを出しながらこう言った。
「すみません。グーグルマップが緊急メンテナンス中で・・・」
「ああそういえばそうだったね。それなら仕方ないね。」面接担当者の人事部、田中部長だった。
面接はちょうど最後の人が終わったところで、到着してすぐ聡史が呼ばれることになった。
聡史と田中部長はそれぞれ自分のアドエスを裏向きにして差し出し、赤外線で名刺交換を済ませた。
その後、聡史は持参した小型プロジェクタとモバイルスクリーンをセットし、アドエスをプロジェクタに接続した。
そしてパワーポイントを起動して自分の志望動機をしっかりとアピールしたのだった。
その3日後のこと。
聡史は日課であるXcrawlの特訓を行っていた。
そのとき、聡史のアドエスに田中部長から着信があったのだった。
「大変だ聡史くん。実はあのときのパワーポイント・・・」
つづく・・・