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- 2026/04/09(木) 19:09:22|
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先日ネッツの営業さんが持ってきてくれたカレンダー。
あまりにもいい出来なので、今年中に車点検に出して、営業さんからあと2~3個奪い取ってこようかと思った。
ちょうど点検の予定があったもんで。
でも先週末電話したら、今年はもう予約で一杯だそうな。
で、何がいいかっていうと、使い終わったカレンダーで動物のペーパークラフトが作れちゃうんですよ。
写真の右側が3月。シマウマです。
やや厚手の紙でできているので、月が終わったら切り取って、それを直接切って折って貼ってで作れます。
左側の4月を見るとネコが見えます。
4月の裏面が、この写真に出ているネコの作成図面になっています。
現在の我が家は、こういうの作るのには劣悪な環境。
そういえば、こないだツタヤでもらってきた「キッズおたのしみブック」とかいう絵本に、ドラえもんのツリーハウスのペーパークラフトが付いていました。
作ってみようと思ったらこんな↓ありさまでした。
娘(2歳半オーバー)は自分でパーツを切り離そうとして、切れ目の入ってないところを真っ二つに切り裂く。
「あたし自分でやる」
「いやパパがやってるんですけど」
そのうちうまく切れなくてイライラしてくる。そして、無理やり引っこ抜き・・・
「パパきれない!」
「いや、切れてます。へんなとこで。」
ボウヤ(1歳オーバー)はセロテープに目をつけて、隙を見て盗む。
テープカッターの歯が金属なんで危ない。
「おいおいおい、それ持ってくな!あぶないから!」
「きゃっきゃっきゃ!」
セロテープを取り返すと、今度は作りかけの本体を上からガシガシ殴る。
「うぎゃー!やめてけれ!」
作りかけの本体を取り戻して、ざっと直したらソファーの上に置いておく。
ソファーを背にして、何かを奪い取ろうと近寄ってくるボウヤを膝でガードしながら、残りのパーツを台紙から切り離していく。
すると飽きてテレビを観ていた娘が、突然横からどっかりとソファに腰掛ける。本体潰れる。
「ぎゃあぁぁ!また潰れた!」
「あんた普段ソファなんか座らないでしょ!?ねえなぜ?なぜ今?」
・・なんてそんなこんなでやっとこさ組み終えたボロボロのツリーハウスですが、翌日家に帰ると既に影も形もなかったりする。
たまーに一部のパーツをボウヤがクチャクチャ食べているのを見かけるくらいです。
こんな家なので、ペーパークラフトなんざ作っても一日持たないのです。
故に、3つくらいは最低欲しかったんですが、しょうがない。
これからネッツに行く人は、カレンダーをもらってくるといいかもです。
人にプレゼントするにも良さそうですよ。
是非我が家に持ってきて下さい。
昨日は祝日。
私にとっての祝日の楽しみの一つが「おかあさんといっしょ」です。
平日にしか見られないテレビ番組を子供と一緒にゆっくり見られるなんて、素敵。
本当は平日のおかあさんといっしょが見たいんですが、祝日スペシャルなんだかただの手抜きなんだかわかりませんが、大体がファミリーコンサートの垂れ流しなんです。
土曜日の「あそびだいすき」もなにやら事情があるときはファミリーコンサート入れてくることが多くて、しかも地方巡業のファミリーコンサートが多数を占める。
地方のファミリーコンサートっていうのは、場所が違うだけで内容はほとんど一緒なので、続けて放送されると正直飽きてきます。
「ファミリーコンサート in 富山って、テメー先週土曜日に鳥取やったばっかりだろ」とかブーブーいいながら、でも見ちゃうっていうのが結構多い。
ファミリーコンサート自体は嫌いではないのですが、せっかく普通のおかあさんといっしょが見られると思っているのに、ファミリーコンサートの地方版だとちょっとがっかり。
例えば、玩具菓子に入っているお菓子なんてどうせラムネ3個なんだろと思いつつ箱をひっくり返すとやっぱりラムネ3個出てきた的な、「もともと期待してねーけどやっぱりガッカリ」感に非常に近いものがあります。
あと全然関係ないけどお菓子といえば、昔天使とか悪魔とかのビックリマンチョコが超流行ったとき、校庭の隅っこにビックリマンチョコが山ほど捨ててあったんです。
当然開封されていて、中のシールだけが抜かれていた状態だった。
ああもうすげー食べたかったよ。おいしそうだった。隠れて全部食べちゃおうかと思った。
シールとチョコが別包装になってれば食べてもよさそうだったのに・・・いや良くないか。
まあどうでもいいんですが。
そんなこんなで、「うんうん。今日はどこのファミリーコンサートなんだい?」と半ばひねくれ気味で見ていたわけなんですが、なんと昨日はちゃんと通常バージョンを見せてくれました。
でも、なんだろう。なんていうか、オープニングがいつもと違った。
大人が見ていることを意識して、こじゃれたオープニングトークでもかましたんでしょうか。
私は途中で意識が朦朧としてきたので記憶が定かではないが、覚えている限り書いてみます。
ゆうぞう・しょうこ:「みんなー、げんきー?」
と、いつものオープニングがはじまる。
ゆうぞう:「おねえさん。ちょっと手見せて。」
と、ゆうぞうおにいさんは唐突におねえさんの手を取ってじっと見る。
しょうこ:「なにかしら。これってもしかして、う・ら・な・い!?」
しょうこ:「いつ結婚できるのかな~?」
結婚とな!なんと!もしかして、こういうことか!
・・・
しょうこは悩んでいた。
「おかあさんといっしょ」の出演者は代々出演期間中の恋愛を厳しく禁じられていたからだ。
恋愛を禁止することの意味、それはスキャンダル報道による子供たちのイメージ悪化を懸念してのものだった。
先代の体操のおにいさん、ひろみちお兄さんが規則を平然と破っていたことで、規制はますます厳しくなっていた。
最近はどうやら週刊誌の記者と思われる複数の人物があちこちを調べまわっているらしい。
週刊誌になんかすっぱ抜かれたら、即何かしらのペナルティがあるはずだ。
そうだわ!子供たちが納得してくれればいいんじゃない。ね、ゆーちゃん!
そう。私とゆうぞうおにいさんは収録3日目、つまりテレビで皆に会う前から付き合ってるの。
今まではなんとか隠し通してこれたけど、もう隠せない。
ゆうぞうおにいさんと私のことを、テレビの前のみんなにもちゃんとわかってもらわなきゃいけない日が来たの。
ゆーちゃんは私の手相を見て、再来月結婚することを予言する。
その予言どおりに私たちは結婚する・・・
そうだ、それだよしょうこ!
よし!早速明日の収録で実行しよう!
・・・そして翌日。
本番が始まるやいなや、台本とは異なるセリフにスタッフ一同戸惑う。
「あいつら、本番でいきなり何をやらかそうってんだ・・・」
・・・
まあ番組上での婚約発表ですな。
そんなくだらない妄想が頭の中をぐるぐると回っている中、ついにゆうぞうおにいさんの口が開かれる!
ゆうぞう:「ちゃんと手入れしてるね、爪。」
しょうこ:「じゃあ、今日はこの曲から。」
ポカーン( ゚д゚)
何事もなかったかのごとく過ぎ去っていく時間。
ツッコミのない漫才がしたかったということか。
あいつらはいきなりなにをやらかそうとしたんだ・・・
しかもこれ、どうやら再放送らしい・・・
NHK!テメー!(゚Д゚)
・・・どうもありがとう。おもろいもんみれたわ。
なにやらニュースにUFOという文字がたくさん見られますが、何があったんでしょうか。
読む気力も失せるような内容っぽいのでスルーしてますが。
UFOって確認できたらUFOじゃなくなるだろ?
ってか民主党は大丈夫か?
そういえば、私は今までUFO、UMA、幽霊、宇宙人と一回ずつ遭遇したことがあります。
UFOとUMAは幼稚園時代、幽霊と宇宙人は高校生のときでした。
UFO 幼稚園児時代
家の外で母と近所の皆さんが空を見ながらなにやら話をしておりました。
聞くと、なにやらUFOが飛んでいるとのこと。
母の指差す方向を見ると、銀色の丸いものがかなり遠くに浮かんでおりました。
それを見て皆にこう言った記憶があります。
「ただの銀色の風船じゃん。」
まあ風船はちょっと不自然だとして、人工衛星だったんだろうな。
UMA 幼稚園児時代
近所のお兄ちゃんに連れられて自転車で近くの川まで遊びに行ったことがあります。
その川は、川原が草ボーボーでして、なんかサトイモの葉っぱだかハスの葉みたいなデカイ葉っぱがいっぱい生えていたのをおぼえています。
川にはフェンスがあって近づけません。
川のフェンス越しに、その川原をのぞいていると、お兄ちゃんが「あそこになんかいる!」と指をさしました。
最初はどこに何がいるのかわかりませんでした。
ふと、大きな葉っぱが動いたかと思ったら、それは葉っぱじゃなかった。
体長50センチはあろうかとも思えるほどの緑のアオムシのようなものが大きな葉っぱの中にまぎれていたのです。
必死こいて逃げてきました。
ありゃなんだったんだろね。
幽霊 高校生時代
アオムシの場所から200mも離れていない場所、同じ川沿いのことです。
川沿いにスーパーがあり、そのファーストフード店でバイトをしていました。
ファーストフード店はスーパーとは離れになっており、9時にスーパーが閉店し、その後10時になるとファーストフード店も閉店というようになっていました。
私達が仕事を終える頃にはスーパーは真っ暗になります。
しかし、着替えを行う場所はスーパー裏の倉庫にあります。
ファーストフード店はスーパーの正面にあるので、お店を出たら真っ暗闇の中を歩いてスーパーの裏側まで回りこむ必要があるんです。
右手はスーパー、左手は例の川。
スーパー裏には2つほど照明が立っているので、裏まで回りこんでしまえばかなり明るくなります。
その日私は片付けの仕事が遅くなって、一人最後に着替えることになってしまいました。
真っ暗な道を通り、倉庫に入り、着替えて、倉庫の鍵を閉め、スーパーの角を曲がり、川沿いの道に出たとき・・・
角の雨どいの向こうに人がいる!
直視はしていないので確実ではないが女の子っぽい。
壁の方を向いて、しかも壁にぴったりくっついて、雨どいに隠れるようにして立っている。
来るときにはその場所には確かに誰もいなかった。
走って逃げるとバレバレなので、気付かないフリ→鼻歌→スキップをしてその場から早急に立ち去ったのでした。
この川、高校生くらいの間では結構嫌な噂があったので、すげえ怖かった。
宇宙人 高校生時代
上と同じくバイトの話。
不動産関係のチラシをポストに入れるバイトをしました。
一回だけ、何千枚かのチラシと報酬を一緒にもらって、指定されたエリア内に配る。
求人広告を見て、電話してから広告にある住所に行ったんです。
そこで対応してくれた人はおっさんだったんです。まあ30半ばはとっくに超えてるって感じの。
で、おっさんなのに肌が無茶苦茶キレイなんですよ。
キレイというか、毛穴がないんです。
それはもう、ものすごい違和感感じまくりでした。
これは後にレベルE読んで妙に納得した。
レベルEって何かっていうと、そういうタイトルの漫画がありまして、内容を大まかに伝えるとすると、
「気がつかないけど、皆さんの周りにも宇宙人がいっぱい住んでるよ。」って話。
レベルEの話の中では人間の着ぐるみを着て生活してたり、進んだ科学の力で見た目を変化できたりする宇宙人がいた。
初めて読んだとき「ああ、これだ」と思いましたね。
ここまで書いてて思ったんだけど、まあ、ようするに
全部気のせいだ。
ついでにもう一つ思ったことが。
おいら文章の構成力ゼロ。
アドエスのUSB端子を使用したLANコンバータ発見。
もち普通のPCでも使用可能。
http://www.planex.co.jp/product/usb/ue-200txgp/
アドエスは無線LAN内臓なのであんまり需要はないかと思うが、結構面白い試みだと思った。
しかし問題は、有線なので移動範囲が狭い。
特にLANケーブルだけではなく、ACアダプタのコードの2本のケーブルに移動を制限されるという、非常にいやーな状況が容易に想像できます。
自宅のルータ近くにセットしておいて、アドエスで何かでかいファイルのダウンロードが必要なときに、サクッとつなげてダウンロード&放置、みたいな使い方ができれば結構良さそうだ
。
もしくはビジネス用途だが、無線LANが設置されていない会社でアドエスを接続して、会社のExchangeと同期させたい場合とか?
安定&高速な通信環境が得られるのは確かだが、必要性がそれほどない気がする。
LANと電源コードを引っ張りながらアドエス使ってる姿を想像すると結構面白い。
ザ・ルーズドッグス 「夜になれば」
ものすごいいまさらですが、現在再放送中のNHK「メジャー」エンディング曲。
どーもメジャーのエンディング見てると、映像と歌詞とメロディがほどよくリンクして私の心に強く訴えてくるのよ。
メロディ自体はあんまり好みの路線ではないけれど、歌詞にピッタリはまってる。
「こんな夜」「愛しい人」「寄り添っていたいよ」
この辺のキーワードがオーソドックスだが、涙を誘うものがある。
私にとっては既に、恋愛という事象自体がノスタルジックな出来事に捕らえられているせいかもしれない。
水木一郎 「なんのこれしき ふろしきマン」
水木一郎アニキの新曲がNHKみんなのうたで流れてました。
わざわざふろしきマンというキャラを作って、この気合は一体何を狙っているのでしょう。
アニキといえば、「おかあさんといっしょ」のうたのおにいさんとしてもやや有名ですが、Wikipediaで見たところ、↓の歌も歌っているそうで。
「ちょんまげマーチ」
今のおかあさんといっしょのお兄さんお姉さんでも歌われているのを見たことがあります。
水木バージョンも聞いてみたい。
ということで調べてみた。
そしたら収録されているアルバムがあった。
ただおかあさんといっしょで流れていたものかどうかはわかりません。
アニキ自身~30th Anniversary BEST~ / 水木一郎
¥3,371也
今月のおこづかいじゃ無理そうだわ。
年明けたら買おうかな。
マジンガーオンリーのDISC2の方を車で聞いたら、間違いなく興奮して事故ることでしょう。