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- 2026/04/09(木) 13:33:10|
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ウィルコムの特設サイトは見づらいんで、シャープのページ。
http://www.sharp.co.jp/d4/index.html
やっぱりこういうのが出てきますね。
ウィルコムはいつもいいとこついてくると思います。
http://cochontaco.blog.shinobi.jp/Entry/58/
ここでちょこっと書いたけど、こういうのはイーモバイルがEM-ONEのときにウィンドウズモバイルなんか出してないで、こういうのを出すべきだったと思います。
興味深かったのはやはり電話の部分。
付属のアプリと、付属のヘッドセットもしくは別売のBluetoothハンドセットで通話も可能だそうな。
ハンドセットはちっこい携帯電話みたい。
待ち受けには少なくともサスペンド状態にしておかなきゃならないので、実際電池がどのくらい持つのかがポイントで、その辺はまだ測定中となっており、発表されていません。
でも逆に考えると着信も出来るっていうのは驚いた。
こんなすごいの発表されても、2年縛り真っ最中の私には全く関係ない話ですわ・・・
もう一回線追加してパソコンもう一台買うとかのレベルになっちゃいますから。
しかしおもちゃとしては最高でしょうね。
縛りが解ける頃には、もっとすんばらしい端末が出ていることを期待してます。
今年に入ってから、何回か東京方面に遊びに行く機会がありました。
まあしかし、慣れませんね。毎回おっかなびっくりなんですよ。
首都高。
イナカもんにとっちゃ本当に恐ろしいとこだありゃ。
ふとバックミラーを見ると、車間距離何センチだよっていうくらいビッタリくっついてくるトラック。
ホントにおっかねーよ。マジでやめてくれ。
そんなときは
「ブレーキランプ ごーかいーてーんめつ ア・イ・シ・テ・ルのサイン♪」
愛ですよ愛。巨人のような大きな愛。ジャイアンツ愛。
ようするに気を大きくもって安全運転が一番です。
さらにそんなことにビクビクしていると、突然料金所が目前に迫ってきて、わけもわからず通行料金を請求されたりしてアタフタしたりもするんです。
ナビとETCを付けてからは、そんなアタフタからは解放されるようになりましたけど。
ETCも大分普及してきましたね。
都心なんかに行くと、ETCのない車の方が少ないくらい。
ETCレーンの列の方が長いので、何かの理由で1台が止まったりすると、一般レーンの方が早く行けちゃうなんて逆転現象が起こりそうな感じもします。(実際あったけど。)
場所にもよりますが、「ETCをつけていると時間の節約になる」というイメージはだんだん薄くなってきたと思います。
最近はどちらかと言うと、金銭面でお得感を打ち出してきているようです。
ETC専用の各種割引がたくさんありますよね。
面白いなと思ったのは、エリア内限定の乗り放題プラン。
事前に申し込みをしておくと、そのETC車載器での移動について割引が受けられるようです。
「速旅富士周遊プラン」なんてものがあって、2日間、中日本高速道路の決められた区間内の乗り降りが自由。
しかも普通に高速で移動する料金と比べると、かなり安いとな。
電車のQ切符なんかと同じイメージですね。
電車のお得度に加えて、サービスエリアのレストラン割引券とかも付いてるので結構いいかも。
こういうサービスがあると、静岡方面の旅行を検討したくなりますな。
もっといろんな場所でこういうサービスを実施してくれたらいいなあと思います。
「速旅富士周遊プラン」の期間は4/19~7/18。
しかしここでこのプランの最大の欠点を発見してしまった。
それは
GW(4/26~5/6)が除外されること。
この部分、検討している方は注意してください。
高速道路だから渋滞もあるだろうし、仕方ない部分もあるだろうがなんとかして欲しいところです。
ただ、こういうものがあるということを知っておけば、後々役に立つチャンスが出てくると思います。
ということで、ビジネス・プライベート問わず、静岡・山梨方面に行く方は一度見てみるといいかもしれませんよ。
http://www.c-nexco.co.jp/etc/campaign/hayatabi/
こないだhttp://cochontaco.blog.shinobi.jp/Entry/76/で書きましたが、応募倍率が下がったのでしょうか?
それともただ今回は運が良かっただけ?
A席見事当選!
で、昨日の夜ファミマでチケット買って来ましたよ。
家に現金がなかったのでクレジット決済しようと思ってたのに、ファミマったら、ファミマカードしか使えないなんて意地悪なことをおっしゃる。
とりあえず、自分の財布の中には札が1万円キッカリ入ってたので、それでお支払。
なので、今財布の中には500円くらいしかありません。
で、チケットを受け取って、席順を見てみる。
なんかB席と変わらん気がするんですが。
この席順っていうのは、購入した順に割り振られるんだろうか?
抽選結果発表と同時に買いに行けばいい席が取れるんだろうか?
どうなんでしょう。多分次回は無いと思うので、細かく調べたりする気はありません。
まあとにかく、見られるだけでもいいか。
こういう、新旧の出演者が両方出演する回っていうのはお得感があっていいです。
4人が揃って歌うということは、この先ないかもしれない。あっても後1回くらいでしょう。
新旧同時出演と言えば、思い出すのがこのDVD。
テレビまつりだ!ぐ~チョコランタンとともだちいっぱいオンステージ
「いないいないばあっ」のりなちゃんとふうかちゃんの競演が見られるのは唯一このDVDだけだと思います。
そんなことで思い出したので、このDVD、久しぶりに子供と一緒に見てみたんです。
そしたら、また新たな発見。
「ワクワクさんがふうかをふっとばす」シーンが画面端で繰り広げられているではありませんか!
ステージ上にはいるけど出番のないワクワクさん。
ちょっとフラフラしつつ、2、3歩下がったら、おしりでふうかちゃんを突き飛ばしちゃった!
思いがけないアクシデントにワクワクさんアタフタアタフタ。
ということで、私の中でまた一つワクワクさん伝説が増えたのでした。
脱線しましたが、今から楽しみですわ。
親が一番楽しみにしてたりして。
上の子はああいうところいくと緊張するのか、すこぶるノリが悪い。
そして帰りの車の中でようやく大興奮。
いつもそんな感じなので、今からなんとかならんのか考えております。
切ない、とはどんな気持ちでしょう。
辞書によると、寂しさ・悲しさ・恋しさなどで胸がしめつけられるような気持ちだそうです。
春と言えば別れの季節。切ない出来事がたくさんあったと思います。
別れとは親しい人との別れだけではありません。
例えばいままで一緒に過ごしてきた場所であったり、物であったり。
上の子が産まれる前に撮った写真があります。
「あなたが生まれたときの家」として、日記に貼り付けるために撮ったものです。
当時住んでいたアパートと、駐車場に並ぶ2台の車が写っています。
あのときから、車が1台、また1台変わり、引越しして住む家も変わりました。
結婚し、2人の子供を授かり、生まれ、育ったあの風景。
今、見回してもあのときの風景は何一つ残っていません。
アパートから今の家に引っ越した翌日、不動産屋さんと最後の確認をしたあの日。
最後にアパートを見ながら言ったっけ。
「いままでどうもありがとう」って。
当時子供たちはまだ2歳と0歳。
アパートのベランダから見た景色や、駐車場の水溜りに飛び込んだこととか。
覚えてるはずもないよな、と思うとなんだか切なくなります。
同じく、上の子が生まれてからずっと変わらなかったのが「おかあさんといっしょ」のメンバー。
4月からうたのおにいさんとおねえさんが交代となりました。
上の子が生まれたすぐあとに、体操のおにいさんとダンスのおねえさんが交代になったので、ちょうど上の子の歳と同じ、3年のお付き合いとなりました。
思えば、私が最初見たのは確か夏休みの放送。
そのとき、おにいさんは目がショボショボした感じでどうもなじめなかったな。
しかし、踊れていろんな声色が使えて歌がうまいコンビだったなあとく思うようになりました。
そういえば、「こどもちゃれんじbaby」だったかな?に出演されていた神崎ゆうこさん。
この方もうたのおねえさんをやっていた方だと後で知りました。
一緒におにいさんをやっていた坂田修さんも歌を聴いたことがあります。
比べるのも悪いけど、やはりゆうぞうおにいさんとしょうこおねえさんは、童謡だけじゃなくていろんな曲を歌える表現力の豊かさにおいて上手なんだなと思いました。
我々の生活からまた一つ、お別れがあり残念ですが、次はどんなステージで活躍が見られるか、楽しみでもあります。
で、新しいおにいさんとおねえさんはというと、なかなかいいじゃないですか。
難を言うと、声のバランスがイマイチっぽい。
おにいさんは低くて大きい、おねえさんは高くて小さい。
この辺は段々回数を重ねてなじんでいくことと思います。
あとはゴリラとかおばあちゃんとか子供の声なんかの表現が上手かどうかってとこです。
バカにするわけじゃないですが、おにいさんの口をあけたまま移動する芸(?)とかすごい面白くて好き。
アレは番組に慣れても続けて欲しい。
ますだおかだの岡田の「ばぁ」とかぶる気がしないでもないですけど。
ということで、あんまり違和感は感じないんですね。
もっと「なんじゃこりゃ!こんなもんみてられるかい!」ってなるかと思ったらそうでもない。
なぜかというと、昔のこんな体験により耐性ができてるからかもしれない。
「BSおかあさんといっしょ」の存在を知らなかったのに、偶然見てしまった衝撃
ウチBS見られないんで知らなかったんですよ。
嫁さんの実家で初めて見たときは、そのニセモノパワー全開さにドン引きしたもんです・・・
そのテレビもBSアナログだったので、今や「BSおかあさんといっしょ」のメンバーともいつの間にかお別れになってしまいました。
ああ切ない。
先週うまく消せたかと思った、アドエスのw+info占いは、まだ「生年月日を入力してください」なんて出てくる。
それだけなんだけど、なんだか非常に気になる。
まあとにかく、土曜日行ってきました。
生エリックと生ルーズドッグス。
生エリックは期待通り。なかなか楽しかったです。
例のテレビで歌ってる曲は、大人の事情で演らないのかと思ってたら、最後の最後に歌ってくれました。
「最後の曲」って言った曲が例の曲じゃなかったので、カメラをしまったらその後だった。
動画で撮っとこうと思ったのに、それ故撮影はできませんでした。
すごい残念。
一方の生ルーズは期待以上の満足度。
個人的にはライブハウスなんかで聞くより、音が聞きやすくって良かったと思います。
ライブハウスだと、なんか耳が痛くなるイメージがあって。
それか、彼らの音がもともと聞きやすいだけかもなのしれません。
しかし、全然メンバーの顔も知らずにいったので、セッティングしてる人たちが本人だとはまるで気付かずにいた。
最前列のファンの方々も、マナー良く静かに座っていたので、あれが本人達だとは思いもしませんでした。
後ろでPVが流れてから、PVに出てるのと同じ顔がそこに居ることに気付く・・・。
曲はもちろんとてもいい曲ばかりで、そんなに知っているわけではなかったのですが、知ってる曲がたくさんあって楽しめました。
メジャーのエンディングに使われた3曲はもちろん、平成コンプレックスもどこで聞いたか覚えてないけど、なぜか知ってました。
いつ聞いたのか全く記憶がない・・・けど覚えてるんだから、よっぽどインパクトがあったんだろうな。
一番興味を持ったのは、パーカッションの人が叩いてたあの楽器。
調べたら、カホーン(カホン)っていうらしいです。
ボックスカホーンなどとも表記がありましたが、カホーン自体が箱という意味らしいです。
この箱の上にまたがって箱の正面を素手で叩きます。
最初はシンセ系の楽器かと思ってたのに、裏から見たらホールとマイクが見えてビックリした。
アナログとは思えないいい音が出てました。
カホーンってカッコイイすね~。
欲しくなってきた。
ということで、夕飯代はかかったけど、それ以外はタダで非常に楽しめた一日でありました。
ライブハウスじゃあ子供連れは難しいだろうから、またミニライブやって欲しいですね。
子供に聞かせてやりたい。
なんてったって、今朝ウチの娘は「one day」のAメロ歌ってましたから。
ミニライブで買ってきた「one day」には、CDの他にDVDでPVが入ってます。
このPVが大分お気に入りのようで、「ワンワンのDVD見たい」って言って何回も見てて、そのうちに覚えてしまった様子なんです。
おそるべし3歳児。