[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
- 2026/04/09(木) 13:33:10|
- |
- トラックバック(-) |
- コメント(-)
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
いつだったか忘れてしまったんですが、新聞にこんな内容の記事がありました。
子供に見せたくないテレビ番組/見せたいテレビ番組のランキング
見せたくない番組には「ロンドンハーツ」、「めちゃイケ」など。
やっぱりロンドンブーツは嫌われ者。
内容から言っても、これはしょうがないと思います。
「めちゃイケ」は、「とぶくすり」が深夜枠の頃、大好きだった番組なので、その後継と思うと複雑な心境です。
見せたい番組の中にはたしか、「世界一受けたい授業」がトップで、「平成教育委員会」、「IQサプリ」などが入っていたと思います。
大体は思ったとおりなので、まあアンケートとるまでもないんじゃないかと思ったんですが、一番印象に残ったのは、
「見せたい番組(もちろん見せたくない番組にも)にNHKの番組が一切入っていない」ということ。
子供がテレビを独占していて親は観る機会が無いとか、受信料を払ってないからとか、いろいろ理由が考えられますが、もったいない。
「サイエンスZERO」とか「地球ドラマチック」なんか、非常に面白いです。
特に、「ヒミツのちからんど」。
この番組は、これから子供が大きくなったときに教えてあげたいことがいっぱい出てきて非常に参考になります。
ボールの投げ方とか、絵の描き方、よく飛ぶ紙飛行機の作り方・・・
こういうのを一通り観てから、子供よりむしろ自分の人生をもう一回やり直したい。
子供時代っていうのは、ちょっとしたコツをいかにスムーズに取得できるかっていうところに、一つのポイントがあると思うんですよね。
そういう、「ちょっとしたコツ」をまとめてわかりやすく教えてくれる、いい番組だと思います。
というわけだかどうだかわかりませんが、我が家では親も含めて民放はほとんど見ません。
ただし日曜日だけは、プリキュアとかマイメロとかサザエさんなんかを見たりしますけど。
問題なのは、そんな我が家なのになぜか
「おっぱっぴー」を連発する娘(3歳)・・・
ついに幼稚園で毒されてしまったのね。
あと「ねずみーらんどに行きたい」とか言ってるんですけど・・・
そんな単語教えたの誰だ。つれて来い。
あーもうイヤ。
羽に赤・黄色・緑・青・ピンクと5種類のLEDが仕込んであります。
その羽が回ります。
最近よく見かける手持ち扇風機と同じです。
羽根が回ると、光ったLEDの軌跡が残像で丸いわっかのように見えます。
5色のLEDは数秒ごとに光り方を変えます。
羽を止めてみると、明るく光ったり暗く光ったり、消えたり。
もしかしたら、暗く光っているように見えるのは高速で点滅しているのかもしれません。
実際羽が回っているときは、点線のように見えるときがあります。
もう一つどうでもいいことですが、これ、先にボールペンがついてます。
ホントにどうでもいい。
なんでわざわざペンつけたんでしょうか?
きっと、作った方はくだらなすぎて売れないんじゃないかと思ったんでしょう。
楽天で探してみたら1つみつけました。
形はウチのと一緒ですが、真ん中のキャラクターがリラックマになっているようです。
FANFUNライト リラックマ

しかし、こういうの考える人ってすごいですね。
しかも思い付き製品化できちゃう人って、非常に尊敬します。
あと、これぼーっと見ていたいときに手で持たなくても自立できるスタンドみたいなものがあったらいいな。
どうやらここ4日間の間、必ず午前3時42分に目が覚めているようなのです。
月曜・火曜の2日連続でそんな状況だったらしく、嫁さんにここ2日間同じ時間に起きてると言われました。
水曜の朝は、確かにそんな時間に起きました。
しかし、我が家の寝室には壁掛時計しかなくって、寝ながらだと見えない。
例外的に、嫁さんは目覚まし用に携帯を枕の下に入れていて、容易に時間がわかるんです。
いつもはトイレに行くんですが、その日は別にトイレに行きたくもなかったし、わざわざ立ち上がって見るのも面倒なのでそのまま寝ました。
そして木曜日。
今朝もやっぱり、そんな時間に目が覚めました。
今朝はトイレに行きたかった。時計を見るチャーンス!
まあそれはそれでチャンスなんですが、しかしトイレのために立ち上がるっていうのは面倒であります。
で、2~3分の間ごろごろしていたわけです。
でも、やっぱりトイレに行かないと眠れないんで、しょうがないのでトイレに行こうと決心。
ついでに時計を見る。
3時45分。
おぉ!見事!
でもなんでこの時間に起きてしまうのでしょうか?
もしかしたら、そのうち宇宙人に連れて行かれるんじゃないかと考えると怖いです。
というのがどっかのニュースに載ってまして
前年比2500円ダウンの平均46,300円
男性会社員500人
昼食代平均570円
だそうです。
月間の労働日数が20日とすれば、月あたりの昼食代は570円×20日で11,400円ですよね。
とすれば、46,300円から上の11,400円を引いた、34,900円は自由に使えるお金ってことだ。
信じられん。ありえん。
ってかサンプル500人は少ない気がしますね。
東京の大企業が密集する場所で聞いた結果じゃないんですか?
ちなみに私の場合はこうです。
お昼は弁当持ってきてるので、お昼代は含まれていません。
前年比5000円ダウンの5000円です。
どうにかこの状況を打破すべく、先週ミリオンドリーム宝くじを買いました。
5枚。
1500円ですよ。まだ給料日から間もないってのに5000円のうちの1500円を突っ込む。
この先どうしよう。
しかし、当たれば100万円です。1万でもいい。
しかし、このミリオンドリームってのは、前後賞がないんですよね。
1等100万円か、2等1万円のどちらかしかないわけですので。
しかも、5枚しか購入しないという状況。
私「ミリオンドリーム5枚ください」
お店の人「連番ですかバラですか?」
私:「は!?」
果たして、ミリオンドリームに連番という概念があるんでしょうか?
お店の人「連番ですかバラですか?」
私「ば、ばらで」
いやー、はずかしい。
その後、5枚の宝くじを広げてこっちに見せるわけですよ。
なんだよ、袋にも入れてくれないんかと思いつつ受け取ろうとすると、
お店の人「いやいや、この中から5枚引いてください」
よーく見ると6枚あるんです。
要するにこの中から5枚おまえ取れやと。
なにやってんだよと。
そういわんばかりの。
もう顔真っ赤になってきたので、上から5枚さっととります。
お店の人は、5枚なのにちゃんと袋に入れて渡してくれました。
お店の人「当たりますように」
ここまでしたんだから100万円当たってくれないと困ります。ホントに。
結論。普通に10枚単位で買ってればこういう経験はしなくて済みます。
自転車置き場をつくるという目標に向かっている日曜大工仕事ですが、そろそろ屋外モノにチャレンジしてみようということで、まずは手始めに時計入れを作成してみることにしました。
庭で子供を遊ばせたり、草むしりをしたり、はたまた工作をしたりする場合、時間がわからなくて不便だと思うことがよくあります。
それで、屋外用の時計ってのが売ってないか探してみたこともあります。
よく公園などでみかける時計というのは8万円くらいしたように思います。
他のものは防水とか防塵とかうたっているものの、雨が直接かかる場所はだったりして、なかなかコレだというものが見つかりませんでした。
ちょっと気になって、念のため今調べてみました。
そしたらめちゃくちゃいいものがあるじゃありませんか・・・orz
ガーデン野外時計 両面野外時計 湿度計付き
14,980円 送料無料・代引手数料無料
当時調べたときは無かったハズ・・・
このお店も新規オープンのため送料・手数料無料と書いてあるので、つい最近出てきたのでしょう。
湿度計付きで両面から見られるだと・・・!?
1万円オーバーはちょっと高いけど、もう少し早く見つけていれば買っていたかもしれない。
まあ話を戻しますが、とりあえず余っている壁掛け時計がありましたので、それを外に置けるように時計の雨よけを作ることにしました。
まずは設計図。
イメージを図にしてみます。
こんな感じに作ってみたいなっと。
周りは1×材で、前後面は合板を使用します。
前面の板を丸くくり抜いてそこにアクリル板を貼り付けて窓を作り、中の時計が見えるようにします。
あと、電池交換などで時計の出し入れができるようにしなければなりません。
下側の1×材の片方を丁番でとめ、もう片方にマグネットキャッチをつけて開閉ができるようにします。
今回45度の傾斜切りをしました。
ちょうど手鋸用の治具を買ったばかりなので、試し切りにちょうどよかったです。
ソーガイド
切ってる途中で材が動いたりしないように、切断する線の両側をクランプで固定します。
ソーガイドもクランプで固定して、正面から鋸でひくと楽にきれいに切れました。
ちなみにこの「ソーガイド」は直角か45度しか切れません。
また、直角切り状態から45度切り状態にするためには、一度ソーガイドをばらして角度を変えて組みなおす必要があります。
実はもう少し高いもので、「ソーガイドエフ」なるものも売ってます。
こちらは任意の角度での切断が可能です。
使ったことがないので予想ですが、ゲージを見ながらきっちり角度をあわせないといけないような感じです。
で、材料の数もそれほどではなく、切るのはそれほど難しいことは無かったのですが、問題は組み立てでした。
45度を手で保持しながらコーススレッドを打つことができなくて、何度もやり直し。
また、下穴の深さが足りなかったため、割れが出てしまったり。
もうとにかくボロボロ。
外見上はさほど気にならなかったのが幸いでしたが、中を覗くとびっくりするくらいボロボロの仕上がりになってしまった。
ドシロウトに必要なことは、時間をかけてじっくり考えながら作業することだと再び学ばされました。
毎度ながら、ちっとも身についてない。
木材用の保護塗料を塗って取付用の金具をつけて、最終的には写真の通りとなりました。
わざわざ雨の日に枕木に打ちつけて一日様子をみましたが、いまのところ特に浸水等は見当たりません。
とりあえず問題はなかったですが、これから夏に向けて、暑さで時計が壊れないか、台風で吹っ飛んでいかないか非常に心配だったりして・・・